日々雑感・懐かしの歌たち~中学時代

この年になって時々考える――というより思い出すのはわが中学時代のこと。

あの頃は毎日がキラキラしていた。特に中学一年の時のことは生涯忘れないと思うくらい。私は小学校456年とひどいいじめに遭っていたので中学入学を機に転居しました。

内心ドキドキしながら入った学校でしたが押し並べてみんな親切で、見知らぬ顔の私に逆の興味を持っていたようです。

 

もういじめの影もないのですからのびのび過ごせ、男子生徒とも仲良くしていました。結構面白い人材がそろっていたわが18組。

校舎は古い木造校舎で雨が降れば漏れてきたり、思い切りよく窓を閉めたら、窓枠にはまったガラスをふるい落としてしまったり(危ない!)とスリリングな中学生活・・・

 

そんな中、クラスの話題と言えば・・・

音楽!

しかも当時なかなか個性的なアーテイスト?がいて楽しめました。

 

その中でも思い出の歌の一つ。

河内のおっさんの歌」(ミス花子)

一般にがらが悪い!と言われる河内弁でが鳴るように歌うこの歌が当時の中学一年生の心を捕らえました!

当時流行っていた「エアチェック(FM放送で流れる音楽などを録音すること)」でカセットに録音して、勉強してるふりして聞いてました。

余談ですが私は音楽がないと勉強できないたちで、いつも片耳にイヤホンを突っ込んではカセットやラジオを聞いて試験勉強していました。

が、目ざといわが母親はいつもそれを見つけては小言を言います。挙句にはラジカセを隠すという大暴挙に!

ですので私も学習し、考えてみました。

ラジカセを机の下の奥に突っ込んで、コードの長い(3メートル)イヤホンを購入してきてそれをまず、ラジカセに装着。

そしてイヤホンのコードを自分の服の裾から入れて見えないように首元から耳へと導くのです。これは、服の襟がポイントですので、夏より冬の方がやりやすかったですね。

という手段を使いながら試験勉強しながら聞いていました。

ですのでいつも試験の出来は悪く、特に数学は小学校時代から最悪でしたが中学一年の最初の中間試験でありえない、自分でもうそだろ!?というような点数を取って、担任の度肝を抜き、2年生に進級の際一番いやだった数学の教師のクラスになってしまいました・・・

そこでもまた最悪の点数を取ってその担任から今でいうところの学習障害だ、と言われました。

まあそんなことはどうでもいいのです。

問題は音楽です。

音楽なくして生活できない私にとって、その歌は人生最初の衝撃でした。今でもカラオケに行ってこの歌があると・・・歌います!

 

 

そしてもう一つ、この歌を聞くと、中学初めての遠足を思い出します。遠足は九十九里浜での『地引網』。

いかにも千葉県の中学らしいチョイスです。

しかもこの日は朝から雨でした。それでも、「海でぬれるんだから雨にぬれても変わらんじゃないですか!」とまるで少年時代の坂本竜馬のような理屈で強行したのでした。

その遠足に行くとき、バスに乗る前の点呼の時男子生徒が歌っていたのがこの歌。

ああ、宮城県」(吉川団十郎)


歌い手さんの『吉川団十郎』という名前も良かったですねえ~。宮城県は全く行ったことがなかったので「どんなところだろう、宮城県」と考えていたことでした。

でもこの歌なぜかなかなかFMでかからずイジイジしていましたね。クラスの男子生徒がこの歌の楽譜(雑誌に載っていたらしい)を持っていてしきりに自慢するのが嫌でした。

でも。

あれから約40年弱ほどたって、この歌を聞くときまさかあのような大震災が「宮城県」を襲うとは夢にも思わなかったですね。

そういえば中3の時修学旅行は福島県でした。

同じようにあの美しい福島県が地震と津波はもとより、原発事故でもあんな目に遭うとは・・・。

楽しい思いをさせてくれた福島県、そして想像をかき立ててくれた宮城県には本当に一日も早い復興を願いますし、被災県の産品はドンドン買いますよ!!

 

あとこれはなんだか忘れられないのがやはり中1の時の社会科の先生が授業中聞かせてくれた

チューリップのアップリケ」(岡林信康)

悲しいメロデイーと歌詞がいつまでも心に食い込んでいます。(聞いた話では一時期放送禁止になっていたとか?いろいろな問題があったように聞いていますが)

 

また中二の時どうしようもなく好きだったのが

河のほとりに」(谷山浩子)


せつない旋律と歌詞、その素敵なバランスが思春期の女の子たちの心をとらえたのでした。言ってみれば恋に恋する年ごろでしたからね。

 

 

そんな楽しい中学時代も、受験生と言われる3年生になってからほとんど思い出の歌が無くなってきます。

個性的な楽曲があまりなくなってきたのも一因かもしれません。

以前のように皆が騒いで面白がるような歌が無くなって、いわゆるアイドル系の歌が多くなってきたのでした。

でも、自分の『アイドル』を見つけてそれに没頭し、受験勉強中も聞いていたのでした。

 

今でもあの時好きだった歌を聞くと、あのころにさ―っと心が戻ります。

あの頃の自分の部屋の様子、外を吹き抜ける風の音。

制服の紺の匂い、鞄の重さ。

重い鞄を抱えて歩いた通学路、クラスの友達と朝、待ち合わせの場所。

 

時々実家に帰った際、当時の通学路を歩いてみます。

すると、私の耳にはあの時の歌たちと一緒に、中学一年当時の自分の歌う声が――聞こえてくるのです。

あれから何十年経とうとも、忘れがたい歌と一緒に。



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ジスさんへ

ジスさんこんばんは!
お久しぶりです、お元気そうでなによりです^^!

やはりジスさんも音楽聴きながら派、でしたか!おお、同志よ!
「エアチェック」やりましたよね。「頭出し」!!なつかしい~~~私が最初に買ってもらったラジカセはナショナルの「音のマック」というものでワイヤレスマイク付きで頭出し機能付き!曲の頭3~4秒空いてれば頭出しOKでした。

小学生とか中学時代に覚えた歌って、大人になっても結構歌えますよね。私も自分で驚きましたw。

だいぶん涼しくなりましたね!
東京は雨なしが一転、このところ雨ばかりになりました。

気候の変わり目、どうぞ御身大切にお過ごしくださいね。

NoTitle

こんばんは。いつもありがとうございます。
すっかりご無沙汰ばかりで申し訳ございません。

私も音楽を必ず聞きながら机に向かっていました。エアチェックももちろんやってました。カセットテープに4秒以上空白を作って頭出しができるようにしたりとか。

河内のオッサンの歌は私が小学生の時の記憶があります。今回記事にしていただき実に30何年ぶりに聞きましたが、ちゃんと覚えているものですね。驚きました。

朝晩は涼しくなって来ましたね。このまま秋に向かって快適な陽気になってほしいものですね。

鍵コメさんへ

鍵コメさんこんばんは!
辛い過去・・・おありだったんですね。
きっと何もない人もないかもしれないですがでもできるならしたくなかった思いですね。

でも鍵コメさんの伝えたい思いは私も全く同感ですよ!
人にはいろいろな道がありますものね。道は一つだけじゃない!ですよ。

多感な時期に聞いた優しい歌。楽しい歌。
どれも一生忘れられないですね。
ずっと、ずっといい思い出・・・


dioさんへ

dioさんこんばんは!

鷹虎様のお友達でいらっしゃいますか、ようこそ!!!
こんな変な書き散らしのブログではございますがよろしかったらまたいらしてくださいね^^!

ありがとうございます!

kazu さんへ

KAZUさんこんばんは!
『河内のおっさんの歌』。
懐かしいでしょう~~~~^^!

これと「ああ宮城県」大好きでした。というより今も好きです!!

オスカーさんへ

オスカーさんこんばんは!
岡林さんの歌は、社会科の先生に聞いて初めて出会ったのですが、谷山さんとか吉川さんは地元FM放送で知りました。
一時期とてもラジオが大好きになってTVをほとんど見ないときがありました、その時であった歌たちや歌手の人たちは今も好きです。一生ものの宝です!

懐かしい歌を聴いたときにあの頃に引き戻されるあの感覚・・・!何とも言えない気分がしますね^^。
お父様、ナレーションをお考えになるのがお好きだったんですね!素敵ですね、感性豊かな方だったのですね。
…聞いてみたかった!!

matsuyama さんへ


matsuyama さんこんばんは!
フォークソングという呼び名もなんだか最近「懐かしい」ものになってきちゃいましたね。
でもあの頃の歌ははっきりわかりやすく思想もはっきりしていたと思いますね。ラジオで流れるそれらの歌を歌って「苦しいのは自分だけじゃない」って思っていたんだと思います。
そう考えると今はそういった歌が少ないですよね。
わりと歌詞も独りよがりなものが多いような気がしています。
こういうご時世ですからなんと言いますかもっと人々の心の奥底に訴える歌詞を素敵なメロデイーに乗せてほしいですね。

管理人のみ閲覧できます

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NoTitle

珍しい記事ですね。
貴重なブログと思います。がんばって!


蛇足、鷹トラ君の友人です、笑)ぽち!

NoTitle

河内のおっさんの歌
ありましたね^^

とても懐かしいですね^^

こんばんは。フォークの神様!!岡林さんの歌も谷山さんの歌も兄から聞いたようなものです。自分で音楽と出逢った見張り員さまの感性はスバらしいです。歌って聞いても自分で口ずさんでもいいですよね。香りもですが、歌もその当時に引き戻されます。ちなみに父は演歌の花道みたいなナレーションを考えるのが好きな人でした(笑)

NoTitle

いわゆるフォークソングですよね。
フォークソングを作った彼らの詩には1つの思いがありましたね。身近な社会への風刺、相手への気遣い、大人に巣立つ期待感。飾らない言葉で自分の思いをストレートに表現していたように思います。
それを若い人は感銘し、一緒に歌うことで涙を流し、自分の悩みや不安から逃れ、鬱積した気持ちを解消していたような気もします。
最近の歌には人の心を感動させる脈略がないとは言いませんが、歌によって若い人の気持ちをつかむ詩が少ないように思えます。そう思うのは自分が歳をとって、未来への期待感を失いかけてるからなのでしょうかね。
いじめが台頭している今の社会に、心を奪われるような歌があると、いじめが減るのではないかと思うのは安易な考えでしょうか。

鍵コメさんへ

先ほど拝見しうれしい驚き^^!
ありがとうございます。

みなさんがファンだった・・・よくわかります!郷土の誇りですよね!!

悟空さんへ

悟空さんこんにちは!
記憶と音楽は密接に絡み合っていますね。
どんな古い歌でも聴いただけでそのころの思い出、空気さえよみがえってきます。しばし懐かしさに時の経つのを忘れる時さえあります

行進曲は一番音楽に入りやすいのでしょうか・・・私も小学校の運動会の行進曲にハマったことがあります(曲名は覚えてませんが)。
まだコンポが出る前のあの大きなステレオ。いろんな歌や曲を聴きましたっけ・・・

もう私も正直、いい年になりました。今更隠すような年齢でもないかな、と思ってはいますw。気持ちは若いつもりですがなかなか体のほうが最近…です(^_^;)

いなばさんへ

いなばさんこんにちは!
懐かしいですよね、あの頃の歌・・・感受性の強い小学校高学年から中学生あたりのころの歌は当時の思い出を伴って鮮やかによみがえりますね。
ペギー葉山さんの『学生時代』、小学校6年の時音楽クラブでよく歌った思い出があります。
いじめられる中でのひと時の安らぎが音楽クラブでした。

>リンゴと蝿の歌
思いっきり笑いましたwwww!!

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想い出は音楽とともに

見張り員さん、おはようございます

久しぶりの日々の雑感、待ってましたよ。
いい思い出は直ぐに蘇りますが、嫌なことは記憶の隅に押し込んでいます^^;
そして記憶と音楽は結びついていますよね、この曲を聴いたらあの当時を思い出すとか。

音楽に初めて興味を持ったのが中学1年の頃ですが、パチンコ屋でよく聴く?軍艦マーチでした。
それは、あの当時の2階の和室にあったテレビ一体型のステレオを思い出します。
それに、ウイリアム・テル序曲です。この曲は、先輩がエロ絵を刻んでいた机のある音楽教室を思い出します。
そう言えば、二つとも軍隊行進曲です。特に軍隊オタクではないのですが^^。
それらを大きな音で聴いていました。これがメタル・オタクの始まりかもしれません^^;

それにしても、岡林信康は分かりますが、その他の曲の不思議なこと?^^。 お年もばれますよ~。 
私はブログでもジュニア当時の曲はあまり出しませんね、あまりに古すぎて^^;

こんばんは。
「河内のおっさんの歌」懐かしいです。小学生の頃だったと思います。タイトルで、ペギー葉山さんの「学生時代」を思い出しました。 いじめられた、こともありますが、あの時代はみんな、やり過ぎないようにブレーキが、あったと思います。それは、戦争を経験してきた世代の方々が、現職だったからだと思います。
中学の時、学校の学年合唱会で二曲内、一曲は「リンゴの唄」にうんざりしました。が、他のクラスで、一番浮いたのは「ツッパリハイスクールロック」
…。いいかえれば、リンゴと蠅の唄。(笑)
高校時代だったと思いますけど、「スタンド・バイ・ミー」です。

酔漢さんへ

酔漢さんこんばんは!
さっそく記事拝見しましたよ~~。喜んでいただけてうれしいです^^!

え!ライブを一緒に…というと酔漢さんも歌を!
これは素晴らしいことです、団十郎さんとご一緒とは!かれは私たちが中学一年当時のアイドルでしたから~~。クラスメートの男子に「楽譜を貸せ!」「貸さない」で喧嘩したくらいです(^_^;)

団十郎さんお元気なんですね、よかった^^。
なぜ彼の歌を思い出したか?ラジオを聴いていたら昔の懐かしい曲がたくさん流れてきて、それを聴くうちに当時を思い出し「そうだ、『ああ宮城県』好きだったなあ」となり・・。

彼を一発屋というな!ですね^^。
私の中では永遠の憧れの人です・・・キラキラ。

嬉しくて。調子こいてます。

http://blog.goo.ne.jp/tsukutaku8384/e/f8dad69d1c668e4eb8d702d36136c1aa
すみません、2008年2月15日の「くだまき」をご紹介させて下さい。
仙台だけのラジオ番組と団十郎さんのお話しです。
他県の方の記事は初めてです。
仙台の連中にも記事を紹介させていただきました。
団十郎さんは今は陶芸家とかいろいろ・・・。
被災した名取市にお住まいです。
一度、ライブをご一緒させていただきました。
もちろん、僕は前座でした。

本当にうれしぐてや。またコメントしたっちゃ!

と、誕生日が一日前の酔漢でした。

川じゃめだかが泳いでる
山じゃうさぎが遊んでる
あーーあ何とのどかな宮城県

まろゆーろさんへ

まろゆーろさんこんばんは!
まろにいさまも辛い小学校時代があったのですね。
そしてこういうことってなかなか親には言えないんですよね。私もいじめが本当に激しくなるまで言えませんでした。軽い登校拒否が出てきてそれから母親が何となく気がついて、私が白状した、という感じでした。
でもにいさまのように家族ぐるみで付き合いがありながらだと本当にどうしたらいいのか子供の思考では解決つかないですよね。
私も今だったら自殺とか、引きこもりになっていたと思います。
本当に嫌な思い出で忘れたいですが、まろにいさま同様得をしたとすることがあるなら『人間』というものの奥をみられるようになったことだと思います。
心の機微がその前よりわかるようになったことは人生送る上で役に立ちました。
その経験から得た部分をこの「女だらけの~」で表現して行ければと思っております^^。

中学の修学旅行は福島。高校一年の移動教室は群馬、二年の修学旅行は長崎・熊本・大分へ行きました。大分では面白い話があるのでそのうち書きたいと思っています!

『河内のおっさんの歌』を見に行った・・・それだけでも相当ワイルドですねw。ワイルドな女の子・・いいですねえ~~!

酔漢さんへ

酔漢さんこんばんは!
宮城県の方なら知らなかったらモグリ・・でしょうか^^。
彼の素朴な感じが好きでした、今どうしてらっしゃるのかなあと時々思います。

『戦えジャイアント馬場』すっごいなあ!
馬場さんと言えば昔、「ビートたけしのオールナイトニッポン」でジャイアント馬場コーナーと言うのであり得ないことを書いて聴取者が投稿しそれに武さんがさらに付け加えてすごいことになってましたっけ。
あの方も鬼籍に入られましたね・・・

酒が入ったら歌いましょうか、ダンダンズビズビズバダ♪

荒野鷹虎さんへ

荒野鷹虎さんこんばんは!
私が小学校の低学年のときの『いじめ』なんてまだいじめにもならない可愛いものでした。が、4年で転校した先ではまるで今のいじめの走りのようなことをされました。
低学年の頃のスカートめくりだの、女子による男子のズボン下げ(!)なんてじゃれあいみたいなものだったと思います。
そこへ行くと今は・・・タメイキしか出ませんね(-_-;)

NoTitle

僕もある一時期、小学校で嫌なことがありました。
親にも言わず、これが僕の定められた自然なのかと思って過ごしました。でも内心は本当にきつかった。田舎の小さな学校でしたから家族ぐるみで付き合っている友人もいたし、嵐と凪の渚に立たされているような足場の弱い数年間でした。それこそ今の風潮にあったら自殺していたかもしれません。
6年生の時に街から来た洗練された担任から背中を押されて前へ前へと歩けるようになりました。嫌な思い出ですがひとつだけ得したことがあります。それは人の心の動き、本心が分かるようになったことです。これは数年間の修行の賜物だと(笑)
そういう体験をされた、だから見張り員さんも人の痛みや喜びや悲しみ、癒しが分かっていらっしゃるんです。その最高の表現がこのヤマトだと思っています。これからも頑張ってね。

関東のみなさんの遠足や修学旅行ってやはり更に東へ行くのでしょうか。羨ましいです。
「河内のオッサンの唄」、岩城晃一ファンだった女の子と映画を観に行きました。ワイルドな女でした。

団十郎ダア

もう涙もの。くだまきにもしてます。
おらほの歌ばあ紹介してけてや、ありがてぇなや!
戦えジャイアント馬場。
こんなのもあったんですよ!
全部歌えます。
ダンダンズビズビズバタ!

見張り員さんへ!!

今考えると、私たちの時代にも「いじめ」があったのですねー。しかし今の時代の陰湿ないじめではなく、「からかう」という面が多かったです。
「メガネポンチ」とか・・また「転校生徒」は睨まれて学校一の腕力のある、ボスが、試すわけですねー。しかし、実際の殴り合いはしません。脅しの洗礼なのですねー。この学校のしきたりに従え」ということですねー。ある意味、社会的行為ですなんですね^^女性教師への、スカートまくりは流行っていましたね^^。最低限の男の発達アクセスなんでしょうねー。可愛いものでした。!
プロフィール

見張り員

Author:見張り員
ごあいさつ・「女だらけの帝国海軍」へようこそ!ここでは戦艦・空母・巡洋艦駆逐艦などから航空隊・陸戦隊などの将兵はすべて女の子です。といっても萌え要素はほとんどありません。女の子ばかりの海軍ではありますがすることは男性並み。勇ましい女の子ばかりです。女の子ばかりの『軍艦大和』をお読みになって、かつての帝国海軍にも興味をもっていただければと思います。時折戦史関係の話も書きます。
尚、文章の無断転載は固くお断りいたします。
(平成二十七年四月「見張りんの大和の国は桜花爛漫」を改題しました。)

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